新製品「上肢サポートウェア」の開発にあたり、共同研究者である作業療法士・竹林教授へインタビュー。脳卒中リハの専門家という立場から、上肢サポートウェアが変える麻痺側管理のかたち、産学公連携による研究がもたらす意味についてお話を伺いました。